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こんな時代に効く経営のツボ。経営者のお悩み解決のヒントや、元気の出るアドバイスが見つかるはず。


tubo.gif (310 バイト)経営のツボとは

長年の診断経験から、会社業績の悪い中堅・中小企業が陥りやすい症状というのは、共通していることがわかりました。これは、どれも、ここのツボさえ押さえれば大丈夫だというものばかりです。組織が成長するにあたり、以下6つのツボをご紹介いたします。

診療メニュー
後継経営者のツボ 第1回 第二創業は現状打破!
  ―全社員反対の新規事業
 「カネ・ヒトは出せない。
   就業時間終了後にやるべし」の
悪条件を乗り越え見事、収益の柱に―
後継経営者のツボ 第2回 社長に教える「後継者の育て方、つくり方」のツボ
 そして、後継者に教える「会社を継ぐ」ということ  (その1)
社長のための経営のツボ第1回 小規模時代の経営
第2回 会社倒産の予兆
第3回 不況下の苦境打開策
第4回 中小企業の後継者育成法
 ―四・三・三・三年制度の勧め―
第5回 利益計画の立て方の基準に5つあり
第6回 不況期でも業績を上げる手の打ち方

tubo.gif (310 バイト)ドクター(アドバイザー):渡辺英幸

(株)会社業務研究所 チーフ・コンサルタント
(株)会社業務研究所 代表取締役・所長
会社業務研究会 代表
すし和食店経営研究会 代表
渡辺 英幸(わたなべ えいこう)
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昭和10年東京都の生まれ。昭和34年早稲田大学を卒業。ベストセラー造りとして有名だった出版社の光文社のカッパ・ブックス編集部に勤務。その後副編集長を経て、昭和39年会社業務研究所に入社。コンサルティング業務を担当し、現職に至る。経営指導歴三十数年を超え、企業の衰微及び発展の因を実務的に研究し、経営改善方策を体系的にとらえることに成功した。今日、中堅・中小企業としての経営の在り方、そして中小企業から中堅及び大企業に発展するときの最も重要な内部体質および内部管理制度の確立に腕を振るっている。 現在、すし和食店の経営に強い関心を持ち、「すし和食店経営研究会」を主催する一方、「会社業務研究会」も代表をつとめる。わかり易く人を引きつける講義には定評がある。社内では「ボクがTelをして話していると、皆うるさくない?」と密かに自分の声の大きさを社員に気使う一面も。趣味はテニス・尺八。酒を愛する。



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